今年買って良かった一番は、SwitchBot の温湿度計で決まりです!!

先日Amazon Web Services(AWS)に障害が発生し、SwitchBotを始めとする多くのインターネットサービスがほぼ一日停止する事がありました。

その時、如何に自分の生活がスマート家電(SwitchBot)に依存していたかを確認するいい機会でした。正直単純な運用をしているだけの事なのですが、それでもなくなるとそれなりに不便でした。

声でエアコンやテレビを点けたり消したりする単純な事から、外出から帰ってきた時にAmazon AlexaやiPhoneのショートカット(オートメーション)から、玄関とリビングの照明を点けエアコンをつけテレビをつける。一々それぞれのリモコンを探して、ボタンを押していかなくていいのは、スマート家電に慣れると本当便利なものです。

スマートリモコン(SwitchBot)の導入は、日々の生活をほんの少し便利にしてくれましたが、一番良かったのが、「温湿度計」を導入した事です。

この温湿度計は単純に部屋の温度と湿度を取得するものですが、SwitchBotと組み合わせると、部屋の温度・湿度をコントロールする事が出来ます。

今年の夏のあの猛暑の中でも、夜一度も暑くて寝苦しいということもなく、またエアコンのよる冷えすぎでリモコンを探して起きるということもなく、ふくらはぎもつらなくて…。ホントに今年の夏は快適でした。

この温湿度計は自分の中では今年一番のいい買い物だっと思っています。スマートリモコン(SwitchBot)は、声やスマホから家電をコントロールするだけでなく、温湿度計を用いることによって、勝手にエアコン(室内の温度・湿度)をコントロールしてくれます。(まー、最初それなりに設定が必要ですが…)

ホントに自分の中では、今年一番の大ヒット製品です。

それでも今の我が家は、上の画像のように温度はある程度コントロールできていますが、湿度をコントロールする事ができていません。
…という事で、今回のAmazonのセールを利用して、スマートプラグを導入することにしました。SwitchBotには加湿器もあるのですが、今自分が持っている加湿器を利用したいので、加湿器のオンオフをコントロールしてもらう為に、スマートプラグを購入しました。

これで、部屋の温度だけでなく、湿度もコントロールできるようになり、ますます我が家のスマート家電依存は強くなるのです。

オススメのスマートリモコンとそのオプション

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SwitchBotとはお客様の生活をより便利にスマートにするのを趣旨とします。

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